【勉強会】自然環境に配慮した法面緑化(その2) ~緑化法面の植生遷移:5年10年20年後~
2026年02月24日
ビオトープ管理士の中村剛様(日本植生株式会社、マザーソイル協会本部技術委員長)より、WEBによる勉強会のご案内をいただきましたのでご紹介させていただきます。
昨年11月に開催された勉強会の続編で、タイトルは「自然環境に配慮した法面緑化(その2) ~緑化法面の植生遷移:5年10年20年後~」、講師は中村剛様です。
内容は
─ 法面緑化の主たる目的:浸食防止・修景・地域生態系の保全
─ 法面における外来緑化植物の衰長
─ 緑化植物および植生調査法の変遷
─ 施工事例と植生遷移:自然侵入促進工,表土利用工
─ 既往研究・文献の紹介
となっています。
開催日は「3月16日(月)、17日(火)、18日(水)<内容はいずれも同じです> 16:00~17:00」となっています。
お申し込み方法など詳しくはチラシ(クリックするとPDFが開きます)をご覧ください。


